カテゴリ:あーちゃんの作品( 13 )

あーちゃんからのBirthday Card

まず始めに、又しても近所の紅葉の状況報告です。

(もうええって〜って?笑) 


この地方はやっぱり10月末くらいから11月初め辺りが一番カラフルな秋の景色が
楽しめるみたいです。

今日は少し日中気温も高く、いいお天気だったので空の青さと木々の緑や黄金色、
深紅色のコントラストがとてもきれいでした。


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うちの近所で一番鮮やかな紅葉!

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2〜3日前まで緑色だった我が家の前庭に植わっている木も、今日見るとうっすら
と葉っぱの色が変わり始めてました。


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さて、本題です。

実は昨日は私の誕生日でして、今年もあーちゃんから手作りのバースディ
カードをもらいました。

今回もここ数年間、母の日や父の日のカードにも必ず描かれている人と人を繋ぐ
♥️マークもしっかり健在です!(笑)


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今年のカードは日本語が書かれてましたよ!

ひらがなは全部覚えたみたいだけど、まだ”ちゃん”とかの小さな字の使い方
をきっちりマスターしてないみたいで、(本人に聞くと何も見ないで全て自分
で書いたと言ってました。)”あーちゃん””あちーあん”となってるところが
笑えましたが。


あーちゃんは聴覚優位のせいか、読むよりも音で聞いて覚えるのが得意なよう
で、日本語の文章を書くより話す方が断然高度なレベルであります。


日本語を本格的に習い始めてまだそれほど日にちは経ってないのですが、でも
私とも結構流暢に会話を出来るようになって行ってます。


それにしても、もうすぐ14歳になる思春期真っ只中の息子から、「おかあさん
だいすき」とか”You are a great mother!”なんて言葉を受けとる事が出来る
なんて、私も随分幸せ者だなぁと思いました。 。(*^▽^*)ゞ


果たして来年(15歳近く)はどうなってるやらわかりませんが...

カードに日本語で、

「うっさくてうざいんだよ くそばば!」

なんて書かれてないといいのですが。(汗)



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by mathgifted | 2014-10-29 11:18 | あーちゃんの作品

父の日のカード('14)

あーちゃんがパパに送った父の日のカードに描いてあった絵です。


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パパとあーちゃんがドリフの「ヒゲダンス」(超古いー!笑)をやって
る絵かと思った!


小さい頃に比べると、あらゆる面で大きな成長をみせてみせてくれて
いるあーちゃんですが、「絵のスキル」に関しては4歳くらいから全く
進歩してないようですねぇ。(苦笑)


絵なんかせいぜい1年に2回(母の日と父の日)くらいしか描かないから、
まぁ、上達しないのも仕方がないですが。

(それにしてもとても13歳の作品とは思えないですが...汗)



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by mathgifted | 2014-06-20 05:55 | あーちゃんの作品

問題児扱いされていた頃の作品

あーちゃんはキンダー終了後、当時の担任の強い薦めにより1年を飛び超え、
2年に進級しました。


キンダー(幼稚園)の担任だったMrs. Hと。


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この先生はあーちゃんの才能を見つけ出し、(彼女の甥っ子も数学に特に
秀でたギフテッドだったそう。)それを伸ばす為にとても親身になって
頑張ってくれた、とても素晴らしい先生でした。



2年生の1年間は新しいクラスメート達(幼稚園児と比較すると精神的
にもアカデミック的にも若干発達していた)との出会いも刺激的だった
ようで、休み時間に遊ぶ相手などもできたりして、ソーシャルの面も
少しづつながらも向上して行っているようでした。



学習面においてはたかが1学年くらい飛び級したところでさほど変わりは
なく、(幼稚園の頃の学力検査であーちゃんは算数が5〜6年くらい、
リーディングが3年生くらいのレベルと出てました。)授業はその科目も
すでに自己で習得している内容をお復習いしているという形ではありまし
たが、2年生の時の担任の先生というのがこれ又、あーちゃんに対して超
ポシティブな見方をしてくれる先生だったので、クラス内でもあーちゃん
の為にあれこれアレンジして、あーちゃんを知的に刺激し続けてきてくれた
ので、この期間はあーちゃんも毎日学校へ行くのを楽しみにしていました。


2年生の担任だったMrs. Lと。(左側。右は別のクラスの先生)


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が、3年生になって担任が変わってからというもの状況がガラッと変わり、
その1年間はあーちゃんにとっても私にとっても、小学校時代で一番精神
的に辛かった、「暗黒時代」となったのでした。


この担任の先生、(Mrs. T)教師という以前に一個人としてあーちゃん
の事があまり好きでなかったように思います。


やはり先生と生徒の間にも明らかに性格的な相性と言うものがあるので
しょう。


この時期に起こった出来事や問題などは今回はあえて書きませんが、
(機会があれば、又いつか。)基本的には穏やかな性格で、気持がやさ
しいあーちゃんが、この先生のもとで精神的にかなりダメージを受けて
しまい、唯一、暴力的な行動を見せた個人(先生)であります。


(そういったのも全てあーちゃん個人と私のせいにさせられましたが。)


あーちゃんもこの先生から”独特のネガティブなバイブ”というものが
感じられたのでしょうか、他の人達に対してはとてもスィートな対応を
するのに、この担任に対しては人が変わったように反抗的でした。

(他の人には 045.gif で、この担任には 074.gifという感じ。笑)



先日、ふと何気にあーちゃんの小学校時代の学習プリントやテストを
整理していたら、ちょうど3年生(この担任)の時の算数のテストが
でてきて、それを見て思わずぷっと吹き出してしまいました!


どうやら算数の掛け算のテストだったようですが、肝心のテストの
部分は全く何も手をつけず、(名前さえも書いていなかった。)その
テスト用紙の裏に、自分で作った代数の問題が描かれていたではない
ですか〜!


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出された問題は白紙で、その裏にこれだけ細かく代数(7〜8学年上の
レベル)のテストを作成して提出するなんて、まるで、

「こんな初歩的(掛け算)な問題なんてやってられるかってんだよぉ!」


と先生に反抗しているようで、先生の方もプッチンキレてしまった
ようでした。


この時の事、私も未だに覚えてます!


このテストについて彼女から家に文句の電話がかかって来て、(まぁ、
当時はほとんど毎日なんらかの文句の電話やメモがありましたが。)
その放課後私も呼ばれてお説教されました。(苦笑)


でも私がこの先生だったら、小学校3年の生徒が(当時あーちゃんは
7歳か8歳)代数のコンセプトを把握して、オリジナルのテストを作る
という事に感動し、反抗する事に対して自分が教師として出来る対処
などを考えてあげなければとおもうと思うのですが、まぁ、でも実際
毎日様々な生徒達の問題に直面し、1人で対処していかないといけない
先生達にはそんの精神的な余裕もないかも、などと考えたり。


でも親としてはもう少し子供の視点で物を見て、そう簡単に「あなた
の子供は問題児だ!」とレッテルを貼って批判や批難するばかりは
避けて欲しいと思いましたが。



先生にこのテストを突き出され、怒るより感心した私の方もこの先生
にしてみると「問題親」なんじゃないかと思います。(笑)



でもこういう問題行動もギフテッドの専門家に検査してもらい、学習
カリキュラムやレベルの調節などをする事によって、大幅取り除く事
ができたわけですので、やはり問題点を指摘しているだけ(校長や
私達親に文句を言っているだけ)ではなく、きちんと対処したり、
問題点を解決する為の対策をとる事が大切なんですよね。


この担任にはそういった”意識”自体が大幅に欠けていたと思います。

(多分、個人的にあーちゃんの事が気に食わず、サポートをしてあげ
たいという気持もなかったんだと思います。)


子供の凸凹の支援は、親の認識と試み、努力も大切ですが、毎日学校
で子供とかかわっている教育者の姿勢や態度、努力もとても大切だと
切実に感じますね。


学校側(教師)と親は対決するものではなく、同じ目的を達成する為
に力を合わせて協力しあう「チームメート」なんだという意識を忘れ
てはいけないですね。


最後に。 もう1枚笑った自作数学テストの一部。

代数のfactoring(因数分解ですか?)の問題で、ヒントも書いている
みたいなのですが、ヒントの部分に小さな絵が描かれていて、(えっ?
なんでこんなところにマッシュルームが?)と思ったら、どうやら
これって、ひらめきマーク(電球)だったみたいですね。

あははは〜!

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本当はこういうふうに描きたかったんでしょうね。

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ひらめきマッシュルーム、あーちゃんらしくて笑えました。



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by mathgifted | 2014-01-31 11:54 | あーちゃんの作品

4歳の時の落書き

あーちゃんの小さい頃の落書き帳や紙切れなどを整理していて
こんなものを見つけました。

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あははは。

4歳の子が綴る単語か!


これ、digestive system(消化器系)に魅せられていた時に
書いたものかな?


いかにもあーちゃんらしいです。

ちなみに消化器系で思いだしたのですが、こちらが以前にもアップした
Nintendo DSの動くメモ帳というアプリで作った消化器系のアニメーション。

これ、9歳の時の作品みたいです。

腸の中に動いている物体は? もちろんう○ち!(笑)




その他の作品もこちらの過去記事で見る事が出来ます。




*自作テトリスではまだ声変わり前のあーちゃんの声が聞く事が
 でき、何だかなつかしい〜!

(それにしても、ものすごいオンチ! 笑)





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by mathgifted | 2014-01-20 07:11 | あーちゃんの作品

「A Thousand Miles to an Education」

ただ今、あーちゃんのオリジナルの小説A Thousand Miles to an Education」
を時間がある時に少しずつ読んでいます。

長すぎて全部はアップ出来ませんが、あーちゃんの自らの思いが垣間みれるような
チャプターを抜き出してみました。

なかなか興味深いです。(笑)


Chapter 3:  The First Day of True Misery

  Misery. That was the sole word racing through Brian’s head, as he 

had stepped in a very subtle manner in the expansive classroom. Not 

that he would know the relative size of a room of education, since he 

had fortunately not been in one as yet, but now…he would be left to 

his own devices.

     

  The others did not bother to welcome him; instantly, stepping into 

the room, Brian was reminded of his desert residence one hundred miles 

from home: barren, devoid of color, lifeless, emotionless…he could 

provide himself with an infinite list of adjectives. Well, not really, he 

knew. Nothing can truly be infinite, can it? Can boredom be infinite? 

The lessons had not even started yet; the pain that Brian would face in 

a matter of seconds would skyrocket close to the inconceivable number 

he had just finished imagining, in the process providing him with the 

most pleasure in a school building he would possess in a time of 12 years 

of stagnation.

     

  At that thought, almost as if the instructor had read somehow Brian’s 

intellectual occurrences, he had started off: “Hello, class. Today, we are 

learning about the number system.” Brian, though pretending to be 

listening intently, was, in reality, staring away into the cosmos; never 

did he harbor a shred of interest in literally elementary classes such as 

these. To his head, everything sounded as if it was transmitted through 

an extraterrestrial machine of some sort, or a code talker, and very 

indistinct. To him, everything said was gibberish, as he was not listening 

in the slightest.  He knew that he did not truly need to; he might as fly 

off into space by the time he became five or ten years older. After all

he had figured, I am only five years old. How is it that I was born as this, 

and know what infinity is, if I’ve been neglected? Never did he answer 

his own posed question, as the teacher had just then slapped his yardstick 

against the chalkboard, in traditional fashion. This earnestly did bring 

Brian back to the real world; however, not so much as to convert his 

perception of the institution of education.

     

  The teacher had posed this question: “What comes after 1?”

Realizing the folly of this question (the teacher had failed to specify 

whether it was the number succeeding, multiple, or any number), Brian 

henceforth replied, “Indeterminate.”  The teacher had shaken his head; 

Brain had caused all of the other students in there, nineteen of them, to 

laugh in a state of hysteria. All, except one.

     

     At this, Brian looked around. He noticed: one of the girls did not 

laugh at his answer to the question. Was it that she knew? Was it 

different, that she had failed to laugh? Either way, to him, it was 

distinct, and he internally praised her for her positive distinction.

     “No, class, the answer is 2. I’m surprised that –” “If you thought 

about it, teach, you would realize that –” Also was the unfortunate 

rarity cut off from his speech supposedly guaranteed by the sacred 

First Amendment, as so he knew moreover. The teacher, at this point 

angered beyond belief at Brian as a result of his own incorrectness, 

especially at the prospect of being proven to harbor such by a five-year-

old student in the lowest grade of the school system, sent Brian out of 

the classroom, to sit outside against the gray, emotionless, depressing 

walls for five minutes. Brian, upon stepping out without shame, thought 

only of these words: “Right is right. Wrong is wrong. Right is right. 

Wrong is wrong…” Actually, to state that Brian took pride in his action 

would not be an exaggeration; dissatisfied with his education thus far, 

he had decided to anger the instructor, and eventually lead himself to 

a better path ending up at a satisfying life in the real world.


      At the end of the time out period, Brian had first caught the eye 

of the same girl that had avoided laughing at him for his eccentric 

response. Before he could interact with her at all, however, the teacher 

had called out: “Alright, everyone. It’s time for a test.” Brian, to himself, 

laughed at the teacher. How could he fail this? When his examination 

was passed back, he had completed it within thirty seconds. No student 

believed him, and even less did the instructor. Due to this, the universally 

perceived poor instructor had given him a zero, and had banished him, 

once again, to outside the room. However, this time, the girl had followed 

him, insisting that she had helped him cheat.


     “Right is right, wrong is wrong, right is right, wrong is wrong, right is

 right...” Brian was mumbling audibly this phrase, constantly, so that he 

could clear his anatomy of the teacher’s clear folly and incorrectness.

     Just then, the bell signaling the end of the period had rung. Brian, now 

realizing his struggles in school, had still proceeded on to the next class; 

yet, he felt a lingering sorrow deep inside, that he could not control, 

regardless of his efforts. Could it have been for his friend? Could it have 

been because of his instructor’s unfairness? He did not know at this point, 

and neither did his classmates, who felt no such thing in the first place.


      As Brian had proceeded through school, he had felt something he 

had never truly experienced before: a sense of compassion, newfound for 

his female friend, who had allowed herself to suffer, for his sake, because 

she had known what the wrong thing was to do, and how to avoid it. He 

knew that people such as this were rarities; only in times of absolute 

necessity, was he treated so well, at the other person’s risk. He greatly 

appreciated this; later, this appreciation blossomed, and expanded, 

throughout his intellectually advanced structuring.

     

  When the final bell had struck, at exactly two hours and thirty minutes 

past noon, Brian and the girl had stayed behind, allowing the mass flow of 

children to pass them by, before they proceeded. Brian intently knew his 

companion’s intent with this move as well. In a dark, desolated room, with 

no other students, and no teacher, the two had exchanged kind words, and 

their identities. From this encounter, he learned that the name of his interest 

of compassion, and his first true friend, was Rhianna, who earnestly bore 

a great resemblance to him.





あーちゃんもキンダー(5歳)の時、こんな事を思っていたのでしょうか?


 “What comes after 1?” Realizing the folly of this question (the teacher 

had failed to specify whether it was the number succeeding, multiple, or 

any number), Brian henceforth replied, “Indeterminate.” 


こういう部分などいかにもあーちゃんらしくて笑えます。006.gif




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by mathgifted | 2013-12-03 14:34 | あーちゃんの作品

長編小説を完成させる!

こちらの過去記事でもお伝えしましたように、先月(11月)はあーちゃんは
1ヵ月の間に50,000語のオリジナルの小説を書く事を目標とした、
National Novel Writing Month (NaNoWriMo)と言うコンテストに参加
していて、夜も昼も晩も時間さえあればパソコンやiPadに向かって独自の
物語を書く事に没頭していました。

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そして昨日の11月30日がそのコンテストの最後の日で、どうやら目標である
”50,000語”の小説を完成する事が出来たようでした!


小さい頃から物語を書く事が好きだったあーちゃんですが、一旦書き始めた
小説を完成させる事が出来たのは実は今回が初めてのことで、あーちゃんが
この活動に取り組み始めた当初私は、(いつものように最初だけ鼻息荒くして
始めるけど、結局すぐに飽きて途中でやめちゃうんじゃないの?013.gif)などと
ひっそりと心の中で思っていたので、(酷い親!笑)今回目標を達成しただけ
でなく、(50,000語突破)きちんと物語を書き終えたというところに大いに
感心してしまったのでした!038.gif


こちらがそれを証明するデータだそうです。

11月30日の時点で達成した語数は62,955で、どうやら11月26日の時点で
すでにゴールであった50,000語は達成していたようですね。


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ゴールを達成した後でも気を抜く事なく、なにやら最後の方がかなりの勢いで
書きまくってると言う感じが。


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50,000語といっても何だかイマイチぴんとこないのですが、(私だけしょうか?)
参考の為にあーちゃんの今回の作品、A Thousand Miles to an Education」
の序文の部分をアップしておきました。

この部分が約、230語くらいだそうなので、62,955語というのはあーちゃんに
とっては初めての長編大作となったようであります。


Foreword: The “Perfect” Learning System

The public school system: a supposed chance for learning. 

A supposed place of enchanted education, where those representative 

of normalcy can truly learn and apply themselves, and those struggling 

or falling behind can catch up, and take extra courses to ensure their 

passage through the chambers of compulsory school, and college. 

What becomes of those ahead, however? What happens to those that 

are actually higher up on the ladder than others? Must they be forced 

to wait on that higher rung, tiring their legs out from standing so much, 

and possibly breaking the rung? On the other hand, is there still hope 

for them? Can they be taken to ladders harder to climb, or more separated 

between rungs? In today’s society, the gifted seem apparently, obviously 

advantaged. They have already obtained a fine, firm grasp on everything 

they touch, and have only to endure tedious climbing to the top, the 

destination that is an enjoyable end to a life of resilience, perseverance, 

and endurance. However, not everything is as it seems; often, these 

supposedly fortunate do not truly get the chances in life they should, and 

there are many clear examples in history of this common phenomenon: 

Einstein, Newton, those antisocial, yet brilliant, and contributive to the 

progress and flow of the world. The following depicts the story of a 

gifted student, Brian Rellot, and his lack of accommodation throughout 

his educational career and beyond.




私も昨日から早速あーちゃんの作品を読まさせてもらっているのですが、やはり
13歳になったばかりの子が書く文章なので、所々ぎこちない表現や、使って
いる単語の意味が不明瞭な部分はありますが、それでもあーちゃんの内面の
世界がブライアンという主人公に置き換えられ、とても鮮明に表現されている
印象を受け、これはまさに「フィクション」というよりも「バイオグラフィ」
に近いかな?という感じがしますね。(笑)


でも自らの心の葛藤や独自の内面の世界を、こんなふうにクリエイティヴな
はけ口によって浄化していく術を身につけていると言う事は素晴らしい事だ
と思います。


そしてこんなふうに、「一度始めた事を最後までやり遂げる」という行為を
私は大いに評価しています。


色んなノイズや注意散漫になりがちな刺激に溢れる今の時代で、個人が一つ
の目標、目的にしっかり目をみすえ、それを遂行する事にフォーカスし、こつ
こつと根気よく努力して目標を達成させるといった、決意や集中力、忍耐力、
持続力、回復力などの精神力は、個人的な意見として長い目で見ると、単に
成績が優秀であるとか、秘めた能力をもっているとかいった部分よりもっと
大切なクオリティだと思っているので、今回の件であーちゃんにそれらの特質
を垣間みる事ができ、私としてはとても嬉しかったです。


一口に子供の能力を伸ばすと言っても私は具体的な方法とかわかりません。


でも、最終的に親が出来る事は、子供に「学ぶ事、達成する事の楽しさや
喜び、充実感」などを感じたり学んだりするお手伝いをする事で、子供に
そういった精神が宿れば、後は自主的に自分で自分をいい方向へ引っ張って
いく事ができると思っています。


ギフテッドの子は幼い頃から一般の子達と比べると、得意分野においての
学習やスキルの習得とかもわりかし苦労なく出来て来たでしょう。


でもある一定の時期(小学校高学年〜中学以上)になると、学習内容など
もレベルが高くなり、今までのように”何の苦労もなくいとも簡単に習得
できる”とばかりは言えなくなって来ます。

(私にはよくわかりませんが、多分芸術面やスポーツ関係にしても言える
事ではないかと思います。)


そこで壁にぶつかって粉々に砕けてしまうか、その壁を乗り越えるかは知的
能力やその他の秀でたスキル以上の精神力が必要となってくると思います。


あーちゃんもホームスクール時代、得意な数学においてでも何度も大きな
壁にぶつかる事がありました。


でも、そこで諦めず、こつこつと辛抱強く不快な思い(自尊心の喪失や即座
に結果が得られない事に対しての苛立ち、せっかちな思い)や不快な活動を
乗り越えて行ってこそ、それだけ精神的な面で色々と学んで行く事があり、
大きな壁や困難を乗り越えてゴールに達成した時の充実感、達成感というもの
は、その体験失くしては得られないのではないかと思うのです。


(そして一度これらの甘い蜜を味わってしまうと、それは大きな報酬となり
モチベーションが高まり、それを維持する事もできるでしょうし。)


あーちゃんが当時通っていた小学校ではこういった部分が完全に無視されて
いて、あーちゃんは自分の興味や関心のある事以外は担任の指示や指導も聞
なかったり、最悪の場合は完全に拒否したりしていた事もあるのですが、
そんな時に当時の担任がフォーカスしていたのは、”いかにあーちゃんが問題
児であるか”という部分のみで、私としては(そういう子に”自分の興味関心
以外の事も”学ぶ事の楽しさやそのプロセスを教えるのが教育者の仕事じゃない
のか?)などと思っていたのですが、最終的には公立の学校にそこまで期待を
する私の方が無理を言っているのかも?と思い、そういった部分もホーム
スクールをしようと決意した理由の一つでした。


現在のあーちゃんを見ていると、昔と比べると較べものにならないくらい
全く別人のように、私達が何も言わなくてもやるべき事は自分で率先して
やってますし、知的刺激に関しても、もう私があれこれ探して与えてあげ
なくても、自分で勝手に探し見つけて来ては、自己開発の道を切り開いて
っているという感じがして、本当にものすごく楽になりました。


ギフテッドの子達は潜在的能力に加え、もともと内にとてつもないエネルギー
や情熱を秘めているので、それをうまく点火してあげさえすれば、後は自己の
燃料で、かなりの勢いでメラメラと燃焼し続けていくんではないでしょうか。

先月いっぱい私はあーちゃんのメラメラ燃える姿を見る事ができ、こちら
までエネルギーのお裾分けをもらったように元気がでました。

コンテストが終わった今でもその火はくすぶる事なく、何やら又新しい作品
のネタを考え始めています。


最近、すっかりジュール・ベルヌの大ファンになってしまったせいか、次は
SFアドベンチャー系に挑戦するといって、興奮しながら筋書きを考えてい
る最中です。(笑)


一昔前まではこういう類いのジャンルなど見向きもしなかったくせに、やはり
素晴らしい著者の出会いで個人の世界が広がるって、本当にすごい事だなと
思います。

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by mathgifted | 2013-12-02 04:52 | あーちゃんの作品

よっぽど痛かったのか...

あーちゃんは3歳半頃まで言葉がなかったのですが、数字やアルファベットなど
はかなり早く覚え、(1歳半くらい)その後すぐにマグネットのアルファベット
で簡単な単語を綴り始めました。

2歳半の検診の際に私が準備した「発達気がかりリスト」によると、(今でも
しっかり保存しています!笑)その時点で100以上の単語が綴れたみたいです。
(それもかなり語数が多い単語。)


これらのほとんどが、コミュニケーション的な目的ではなく、ただ衝動に赴く
ままに、自分が気に入った単語や句をカーペットの上にマグネットで綴って
いました。

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それから少しして3歳くらいからマジックマーカーとかクレヨンで字も書くよう
になり、私があげた落書き帳に何やら色々と書いていました。

でもそれらもほとんどが薬品の名前だったり、(”Viagra”という言葉見て冷や
汗たらした事もあります!008.gif )道路標識とか商品の名前だったりと、あまり
意味がないものが多かったですねぇ。


ある日、定期検診でクリニックに行ったのですが、その際予防接種が予定されて
いて、予想通り診察室内であーちゃんは不安の為に大泣きで癇癪を起こして大暴れ
して、えらい目に合いました。


(まぁ、この時だけでなく、いつも注射とか血液検査などの際など、えらい
騒動だったんですが。)

で、家に帰ってきてしばらくして、又いつものように落書き帳に何やら書いて
いると思ったらそれを私の方に持って来て、「うっ、うっ〜」とクレヨンと
その落書き帳を私の方へ差し出しているので見てみると...


そこには当時の私達の医療機関の名前が書かれていました!

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                   こちらが実際のロゴ。

e0326991_08023827.jpg


こんな長い、それも何やらあまり英語っぽくない名前(ドイツ語?)を
記憶のみで書くなんて、何だか思わずあーちゃんらしくて笑ってしまい
ましたよ。

尚、絵の部分とthriveというのは私が描きました。
(私も記憶のみで描いたので下手ですが。)


どうやら私のところに持って来たのは、自分では絵が描けないので私に
描いてもらいたかった為のようでした。

私が描いてあげるとにやぁ〜と大きな笑みを浮かべ、それを持ってテーブル
にもどり、又なにやら書き始めたのでした。

で、次はこんなものを描いてました。

e0326991_08093160.jpg

あははは。 

言葉が喋れないのでこうやって、クリニックでの体験を表現しようとした
んでしょうねぇ。

SHOTS(注射)って、いっぱい点々描いてるけど、そんなにいっぱい
射たれなかったくせに〜。  まったく大袈裟なんだから。


でもその時はいつものようにただ意味のない単語を並べるだけでなく、
自分が体験した事や関連のある事を書いて私に伝えようとしたという
部分が嬉しくて、今でもその時の事はよく覚えています。


まぁ、その後すぐに又、薬品名とか道路標識とかにもどってしまってましたが。

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by mathgifted | 2013-11-27 08:48 | あーちゃんの作品

あーちゃんのドラえもん

ブロ友のぼんママさんの記事を見て感化され、早速私もあーちゃんに
記憶のみを頼ってドラえもんを描かせてみました。

(一応、あーちゃんはバイリンガル版のドラえもんを読んでます。)


結果はこの通り… ドラムロール、プリーズ〜! だらだらだらだら…


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(゚◇゚;) ゲッ  ドラえもんと言うよりも... 

ちゅーちゅータコかいな?って感じですが。

(それとも火星人?)

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あーちゃんって、結構視覚記憶がよさそうなんで、何とか描けるかな?と
淡い期待をしてたのですが、あははっ、やっぱり頭の中でイメージするもの
がそのままアウトプットできないみたいです。

私もそうなんでよくわかるのですが。

ちなみにこちらはスポンジボブとパトリックだそう…

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こちらもかなりキツいーー!!! (゚◇゚;)!!!

スポンジボブの手はビジュアル化できなかったそうです。

とりあえずアート系のアクティビティにも懲りずにトライしているのですが、
あははは〜、やっぱり絵はあーちゃんの得意分野ではなさそうです。

追記:

あーちゃんの描く絵のキャラは白目が多いのですが、実はパパの絵もそう
なんですよねぇ。やっぱりこれは遺伝か?

        数年前の私のバースディカードにパパが描いた、私とあーちゃんの絵。
            (私の手が鳥の足のようになってますが..(汗)

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by mathgifted | 2013-11-04 08:33 | あーちゃんの作品

グランマへのThank You Note

先週、パパがちょっと個人的な用事があり1人でカリフォルニアを訪れた時、
近くだからついでにという事で、同時にパパのお母さん(グランマ)の家にも
寄って来ました。

その際グランマからあーちゃん宛に封筒が託けられ、中に手紙が入っていると
思っていたあーちゃんはその封筒を開けてビックリ!

なんと総計$100の現金(お札)が入っていたのでした!


お金は遣う事はあまり好きでなく、貯める事にこの上ない喜びを感じている
あーちゃんにとって、「あーちゃん銀行」(私があげた黄色い箱)の残高が
増える事がよっぽど嬉しかったみたいで、興奮して跳びはねながらそのお金を
箱の中に大切そうにしまってました。


私とスーパーなどに買物に行った際でも、レジに並べてあるガムやキャンディ
も、それぞれ内容量と単価を厳密にチェックして、どの商品がお得か、など
じっくり判断した後やっと$2〜3遣うってくらい慎重ですので、銀行の口座に
残高がどれだけあるとか、商品の価格がリーズナブルかどうかなど一切関係
なしで、自分が欲しいと思ったものは後先考えずにすぐに購入してしまうパパ
とは対照的です。(笑)


グランマはEメールはやらないので、あーちゃんはグランマからのギフトに
対して「Thank You Note」を書き、それを郵送する事にしたのでした。

そのノートにはちゃんと「絵」も描かれていてましたよ〜!

e0326991_536475.jpg


相変わらず、あーちゃんの「シグニチャーサイン」であるのつながりが描か
れていますねぇ。

あーちゃんとグランマの手の間にあるのは何かとよく見てみると、どうやら
グランマにもらったお金らしく、実際封筒に入っていた通り($20札が5枚)
を描いているようです。 (相変わらず詳細にこだわる。笑)

そっ、それにしても...(汗)

最近では絵なんて(特に人の絵)一年に数回くらいしか描かないせいか、スキル
が向上するどころかどんどん後退していっている感じもしますが。

この4年前の8歳の時に描いた絵とほとんど変わりがみられないし。
(私とパパの絵)

(まっ、今は腕が頭から出てないだけましか! 苦笑)

e0326991_5491939.jpg


8歳の頃は鼻の下の溝の部分(人中ーじんちゅう)にこだわっていた「人中ピリオド」
だったけど、こちらの過去記事参照あーちゃんとグランマの足を見る限りでは、
現在は「蹄(ひづめピリオド?」って思ってしまう。


まっ、絵はテクニックばかりじゃありませんしね。


この絵からはあーちゃんのグランマに対する愛情と感謝の気持が感じられ、
グランマもきっと喜んでくれる事でしょう。

Thank you, Grandma!

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by mathgifted | 2013-08-04 06:12 | あーちゃんの作品

父の日のカード('13)

アメリカは今日父の日です。

あーちゃん、今年はなんと私からのプロンプト(声かけ)も一切なしで、
自主的にパパへの父の日のカードを書いて、ダイニングテーブルのパパ
の席にそのカードをさり気なく置いていました。


(あぁ〜、こういうのもちゃんと自分だけで出来るようになったなんて、
 なんとも嬉しいじゃありませんかぁ〜。(ノω・、) 嬉し涙

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下の絵は、パパとあーちゃんがマウンテンバイクを乗っている絵のようです。

まぁ、絵の方は相変わらずですが、(笑)とりあえず、自転車らしきもの
というのは私もわかりました。


この絵を見て、(いかにもあーちゃんらしいなぁ〜)と思った部分が、自転車
から何か四角い箱が飛び出していて、何かと聞くと、”ギアの数字”という事
でした。(□の中に3やら7やらの数字が書かれている。)


e0326991_7294897.jpg


こういった細かい点(特に数字に関して)を絵に描くって、いかにもあーちゃん
らしくて笑ってしまいましたよ。


そして私がちょっと胸を打たれたのが、カードの中に書かれたこの部分で、


”I know that you have been trying so hard to provide
 the best life for me, ......"



...と、パパの理不尽とも思える怒鳴りや、延々と続く説教、そして時には
精神的身体的両方の部分であーちゃんのリミットをプッシュしようとする
態度に対して、あーちゃん自身ちゃんと理解しているというのが感じられ、
あーちゃんの精神衛生を心配していた私も少しだけ安堵感を覚えたのでした。


あぁ〜、あーちゃんって、私が思っているよりも遥かに精神的にも成長して
行ってくれてるのかもしれないなぁ。


このカード、パパに宛てられたものとは言え、私の方まで胸がじ〜〜ん
してしまいました。


このカードをもらってとても嬉しそうだったパパ。

あーちゃんの気持に応えるかのよう、普段あまり週末にはでたがらないにも
かかわらず、(人混みが耐えられない)本日の日曜日、パパは今スイミング
が大好きなあーちゃんをプールに連れて行っています。(笑)


今日は二人にとって、とっても素敵な父の日となったようです。





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by mathgifted | 2013-06-17 07:55 | あーちゃんの作品


数学が得意な16歳の2E kid(ASD&ギフテッド) あーちゃんの毎日を綴っています。ネバダの山奥で熱愛する数学を修行中!将来は大学の数学教授になるのが夢。13歳から本格的に地元の大学で数学のコースを受講し始めました。 目指すはMIT or Caltech! 


by あーちゃんママ

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