カテゴリ:ソーシャルスキル( 3 )

ソフトスキルねぇ...

このブログでも毎度お馴染みの、ライフハッカー日本版にてこのような記事を発見。



”能力ではなく人格が、将来的に仕事を得ることができるかどうかの重要なポイント
になります。 技術力に加え、他人と一緒に何かを作り出せて、新しい環境にすぐ
に慣れ、社会にとって楽しい存在となり、仕事もキッチリこなす、そんな適応力を
持った人へのニーズが今、高まっています。 このようなソフトスキル(対人的な
交渉・指導・意思疎通などをうまく行える能力)はデジタル化で目まぐるしく変化
する世界を生き抜くには重要な資質なのです。 何か特定の技術に秀でる重要性は
低くなっています。


”「技術力は高いけれど変わり者の技術者」が活躍する時代は終わり、対人的な交渉
・指導・意思疎通などをうまく行える能力も問われる時代になってきたのかもしれ
ません。”

(「企業が求めるのはスキルより「性格」: 調査結果」より)


あちゃ〜。008.gif


”新しい環境にすぐに慣れ、社会にとって楽しい存在となり、仕事もキッチリこなす
適応力を持った人、対人的な交渉・指導・意思疎通などをうまく行える能力”って...

こういうのって、あーちゃんが一番苦手とする分野のスキルではないですかぁ。

う〜ん。

これからはアカデミックな面以上にこういった「ソフトスキル」を身につける
サポートを心がけるべきかも...


「スキルより性格」かぁ...

でもこれは企業が求めるクオリティという事で、職業分野やポジションにも
よるんではないかとも思うのですが。

(あっ、でも記事の中では”技術力の高さが重要なポジションでも、技術力より
 性格が重視されることがわかりました。”って書いてあったなぁ...008.gif


もちろんスキル&性格(ソフトスキル)両方を兼ね備えた人材というのに超した
事はないとは思うのですが、でも人間と言うの各スキル分野にわたって同等に
ある程度高い能力を持つ人は少数派ではないかと思うし、個人にはやっぱり得手
不得手の部分があり、ある分野のスキルが顕著だとどうしても別の部分はそこ
までのレベルにはいかないか、もしくは弱かったりする人間の方が多いのでは
ないかと思うんですがねぇ。


だからそういった個々の能力や性格の凸凹(差し引き)の部分を総合的に幅広
いスコープで見た上で、企業は人材の選択をして欲しいとも思うのですが。

また、企業はハードスキルよりも性格(ソフトスキル)を重視していると言って
も、雇用するにあたってハードスキル(専門技術や専門知識)はある程度具体
的に実績や肩書きなどで確認しやすいと思うのですが、性格(もしくはソフト
スキル)などは履歴書や面接ではなかなか判断し難いものではないか?と思う
のですが。

こういった個人のクオリティというのは、実際その個人の仕事ぶりを見た上
での方が、それらをより的確に評定、判断できると思うのです。


ソフトスキルが弱い人なんか、どれだけ専門技術・知識があっても面接など
で”セルフプレゼンテーションスキル”が欠けていると判断されて、なかなか
雇ってもらえないかもねぇ。(汗)


高度な専門技術や知識を要する職種の場合など、私が雇い主だったら多少は
ソフトスキルが欠けていたにしても、顕著でブリリアントな専門知識や技術
を持つ変わり者を評価するのになぁ〜。

(って、やっぱり自分の子の事を考えて、歪んだ見方になってますかね?笑)


これからは「スペシャリスト」ではなく「ジェネラリスト」の時代なんです
かねぇ。

なんだか警戒してしまうトレンド。013.gif


あぁ〜やっぱりあーちゃんにはアカデミアの道を追求するのが合ってそう。

(まぁ、本人もすでにその道を目指してまっしぐらって感じですが。)


「あの数学の教授、なんだか変っててわけわかめでちょっと愛想悪いけど、
でも知識や指導に関しては素晴らしいくて教育者としては優秀だわ!」

って、その専門知識と指導スキルが素晴らしいがゆえ、ソフトスキルの弱さ
を大目に見てくれるといった感じだといいのですが。

(シェルドンみたいに。苦笑)


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by mathgifted | 2014-09-01 02:12 | ソーシャルスキル

Small Talk(雑談)の仕方を教える

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少し前の記事、「ギフテッドの子育てヒント:友情関係」の中で、子供が友情
関係を築く為に必要なスキルの一つとして、「会話を続けるスキル」がでてきた
のですが、そのスキルを具体的に子供に指導するのに参考になる記事を見つけた
ので、今回は更に詳しくその部分についてとりあげてみました。


実は私自身、このsmall talk(雑談、世間話)の類いが大の苦手で、特に初めて
会った人達との会話においては、いつも何を話せばいいのか戸惑ってしまい、
胸がドキドキ、冷や汗タラタラ、のストレスフルな状態になってしまいます。


パパの場合は”何を話せばいいのか?”というよりも、他人が聞いて来るごく
表面的であまり意味のない会話を毛嫌いする為、「ポイントがない会話など
無駄なので、そんなのしないほうがましだ!」と言って、雑談をことごとく
拒否するタイプです。(汗)


まぁ、パパの場合は本人が「社交関係を築きたい」という願望があまりないよう
なので、それはそれで個人の選択だとも思いますが。


今のところ私が観察する限りでは、あーちゃんの場合は誰とでも友達なりたい
といった感じではなく、本当に自分と気の合った仲間達のみとの交流を望んで
いるといった感じです。

                   なにやらとっても楽しそう。

e0326991_4332241.jpg



ただ、その気持はあるけど、たまに「振る舞い方」「話し方」など、その他
の微妙な対人スキルがまだ未熟な部分が結構見られるので、私がそのあたりの
テクニックを噛み砕いて指導してあげる必要があるなと感じています。


こちらがその対人スキルの一部である、「雑談の仕方」について、ステップ
ごとにわかりやすく書かれた記事のリンクです。

(又もや、英語の得意な方はそのままリンク先に飛んでくださいね!)

「Building Relationships With Small Talk」


■Learn To Build Relationships
(関係の築き方を学ぶ)

誰にとっても友達以外のグループや、新しい人達と会話を始めるのは決して容易
な事ではない。 特にギフテッドの子特有の”考え過ぎる”傾向や、感情の繊細さ
などの要素が加わると、彼らにとっては更に大きなチャレンジとなりえる。


子供に、”新しく知り合った人達と会話を始める為の簡単なルール”を与える事
で、”雑談の仕方”を教えられる。


■Rule 1: 相手のことについて質問する

会話を成功させるためには、相手の事についての質問をしたりして、外的な事
にフォーカスすべきである。


■Rule 2: 一般的な質問から始める

子供はこの人物について知らないので、最初は誰でもが答えられるような
これらの一般的な質問から始めるといい。

・「今週末は何かする予定ある?」
・「どのビデオゲームをして遊ぶ?」
・「どの学校へ行っているの?(行っていた?)」

これらの質問ははい/いいえ、と言った限定された返答ではなく、相手が自由
に答えられる類いの質問なので、会話を持続する事が出来る。


・「アベンジャーは観た?」という質問は、相手が「ううん、観てない!」と
 答えると、それで終わってしまうclosed question(閉じた質問)だけれども、
 「最後に観た映画は何?」は相手の答えが更に次の質問につながりえる事から、
 open question(開いた質問)である。


5分間の間にどれだけ「オープニング質問」(自由解答式質問)が考えられる
かブレインストームさせる。


■Rule 3: もう少し具体的な質問をする。

子供が相手の興味関心などについてわかり始めたら、もう少し突っ込んだ
具体的な質問もできる。これらの質問は別に自分が詳しく知る必要もない
ので、たとて相手がクリケットやエスペラント(人口言語)又は日本の
ポップ・ミュージックについてであろうと、気軽に質問すると良い。

・「僕はクリケットについて何も知らないんだけど、野球とはどう違うの?」
・「本当? じゃあ好きなチームとかある?」
・「ふ〜ん、若い子達もするの? クリケットにも”リトルリーグ”とかある?」

 など。


■Rule 4:物議をかもすような話題は避ける事

論争を引き起こしたり、個人的だったり、不快な思いをさせるような以下の
”オフリミット”の話題を避ける


・宗教
・政治
・財政(個人の経済状況)


ただ、時としては意図的でなく、ふとこういった不快な話題にぶつかる事も
あるだろう。 家族のメンバーが欠けてたりとか(父親がいないなど)又は
人に言えないような理由で前の学校を去らなければ行けなかったりとか。

そういった場合、会話を諦めてしまうのではなく、それらの話題からさり気
なくひき、あまり当たり障りのない話題へ変えるようにする事を子供に教える。


■Rule 5: 相手の質問には完全な文章で答える

会話をしている最中、子供自身が相手の質問に答える事もあるだろう。
その際は、”一言だけで答える”事は避けるように。 会話が活発に続く
為にも、思いやりのある、完全な答えを心がけるように子供に伝える。


(例えば、相手が「好きなゲームは何?」と聞いて来ても「マリオカート!」
と一言いっておしまいでなく、「みんなでワイワイと出来るからマリオカート
が好きだな〜」などと、”完全な文章”で答える。)


完全な文章で答える練習をする事。

いかなるスキルの習得と同様、これらのスキルを向上させる為には、私達親
がこういった会話のお手本を示し、構造化された練習をする必要がある。


お手本を示すのは楽しい部分となるでしょう。目立つのが好きな子など呼んで、
疑似会話をしたりするといいでしょう。 一般的な質問をするお手本をみせま
しょう。 もっと具体的な話題にはいる技法などのやり方をみせましょう。
ぎこちなくなった話題からうまく引く方法をみせましょう。


こういう会話(質問や答え)なども難なく頭に浮かび、スムーズに相手とやり
とり出来る子達もいるでしょうが、そうでない場合は、セリフもあらかじめ考え
だしたり、言う練習したりして”会話慣れ”しておくと、実際のシチュエーション
で雑談しやすくなるのではないかと思います。




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by mathgifted | 2013-09-24 07:07 | ソーシャルスキル

ちょっとしたエチケット

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最近あーちゃんは、Art of Problem Solving(オンライン数学教育サイト)
の中にある、FTW!(For The Win!)と言う、MathcountsCountdown
Round
形式のオンラインゲームにどっぷりハマっていて、日々の学習の休み時間
や自由な時間など、何時間もこれに参加して数学の問題を解きまくっています。


             こちらがCountdown Roundの様子です。




ちなみにMathcountsCountdown Roundは、1対1で問題を競うあう形
となっていますが、このFTW!はログインした複数の参加者の間で、誰が一番
速く正しく解答をだすかを競い合ってるようです。


FTW!について詳しくはこちらへ→「AoPS For the Win!」


    スクリーンに出て来た問題を頭の中で素早く解き、解答を入力しているあーちゃん。
                真剣そのものの顔つきです!

e0326991_830144.jpg

e0326991_8314939.jpg


中には図形に関した問題もあるのですが、速さを競い合うという事もあり、
紙になんか書いている暇などありません。

頭の中でビジュアル化して解かなくてはいけないので、空間認知が苦手な
あーちゃんにとってはすごくいい練習にもなっているようです。


でもさすがに確率や統計、代数関係や数論などの問題を解くスピードはかなり
速く、時には問題がスクリーンに出されてから入力するまでに5秒くらいしか
かからなかったりと、(スクリーンにきちんと個人の記録が表示されるらしく、
あーちゃんの最高記録はたった3秒らしい!)処理速度の速さに改めて感心
させられます。


このFTW!ではゲームに参加しているメンバー達が、問題の間などにお互い
リアルタイムでチャット出来るようになっていて、時には問題について話し
合ったり、そして時にはある特定の個人に対して質問をしたり、個人の
パフォーマンスを大いに評価したり、称賛するコメントなどもみられるらしく、
昨日もあーちゃんは、幾人かの参加メンバーから個人について質問されたり、
あーちゃんの能力(速さ&正確さ)について大いに褒めた言葉をもらったなど
と話してくれたのでした。


それを聞き、私が、

「で、そういう質問やコメントに対してちゃんと応対した?」

と、当たり前の事だけど、一応確認の意味でと思って聞くと、


「え〜、そんな〜いちいちややこしいよ。 そんな事してたら次の問題に参加
 できなくなってしまうしぃ〜。うだうだ....」
ヽ(ヾ;´Д`)))


と言ったので、

なにぃ〜?ちょっと待った!」ヽ(`д´;)/

をかけたのでした!

どうやらあーちゃんは、自分自身にあてられた質問(君は何年生?)や褒め
言葉(うぉ〜!すごいなぁ!)なども(問題を解きたいのにそれらを答える
のが億劫だ)と感じ、無視していたらしいんですよねぇ...


そりゃ、ゲームに参加して問題を解く暇がないほど質問やらコメントが頻繁
に投げかけられると言うのであれば私も理解出来なくもないのですが、次の
問題を待っている間数分間ほどあるみたいで、あーちゃん自身、ぼ〜とただ
待っている事も多いのに、”何年生?”とか言った簡単な質問に答える時間は
充分にあるはずだし、褒め言葉に対しても、ごく簡単に”Thanks!"と、一言
答える暇もあるはずなんです。


そこで私が、

「あーちゃんがもし〇〇(参加メンバー)に対して聞きたい事があったとして、
彼宛にコメントを入力したにもかかわらず、全く何の応対もなしだとどう感じる?」


と聞くと、

キターー('Д';)ー―ッ!!! ママの”人の気持にたって物事を考えさす”方式!)


と言わんばかりの渋柿をかじったような顔をして、

「まぁ、もちろんどうしてか気になる事は確かだけど...」

としぶしぶ答えたので、人の質問やコメントに対して(ややこしい)と無視する
事は、社交の場において基本的なマナーが欠けていて、どんなに短くてもとり
あえず相手の送信に”返信”する事は、相手を”認識している”という事で、人との
交流関係を築くにはとても基本的で大切な事だ、といったような事をいい聞かせ
たのでした。


って、いうか、本当にちょっとしたソーシャルエチケットだと思います。


あーちゃんに対して色々と交流を試みようとしている子達も、何の返事も返って
こなければ(無視されれば)何だかバカらしくて、近寄ろうとする意欲も失せる
でしょうし。


友情関係を築きたいのであれば、時には(鬱陶しいな〜、面倒くさいなぁ〜)
と感じる事でも、ある程度こちら側も相手側の”近寄ろうとする姿勢”に応える
努力も必要であるという事をあーちゃんにもわかってもらいたかったんです。


なんだかんだ言っても、人間関係や友情関係を築いたり持続するのには、
”相互の働きがけ”が大切だと思いますしね。

いくら数学の問題が素早く解けても、基本的な社会マナーが欠けていたら
友達できないわよ!

っと、ちょっと脅しをかけましたよ!015.gif


すると、私に注意された後、あーちゃんはぶちぶち文句いいつつもとりあえず
コメントや褒め言葉をくれた子達に返信してました。


何だか”今更わかりきってる事”と思っていても、たまにはこんな風に
ソーシャルスキル/ソーシャルエチケットのチェックが必要かも?なんて
思ったのでした。



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by mathgifted | 2013-06-24 10:05 | ソーシャルスキル


数学が得意な15歳の2E kid(ASD&ギフテッド) あーちゃんの毎日を綴っています。ネバダの山奥で熱愛する数学を修行中!将来は大学の数学教授になるのが夢。13歳から本格的に地元の大学で数学のコースを受講し始めました。 目指すはMIT or Caltech! 


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